OUR MISSION

カオス化する市場における、 揺るぎない「羅針盤」として

2006年にこの業界に関わって以来、私たちは化粧品・健康食品D2Cの最前線に立ち続けてきました。 この15年で市場環境は激変しました。無数のブランドが乱立し、広告費は高騰し、法規制は厳格化の一途を辿っています。

この「レッドオーシャン」の中で生き残り、勝ち抜くために必要なもの。 それは、小手先のテクニックではなく、「何を捨て、どこに集中するか」という高度な意思決定です。

一手のミスが致命傷になる時代だからこそ。 私たちは経験に裏打ちされた「判断」を提供し、貴社のブランド資産を守りながら、最短距離での事業成長をお約束します。

当社のお約束

1.勝てる案件のみ受託

私たちは、自社の売上や件数のために依頼を受けることはありません。 ヒアリングの結果、「当社の力で成果に貢献できる(勝算がある)」と判断した場合のみ、プロジェクトをお受けします。無理な案件を引き受けることは、互いにとって最大の損失であると考えるからです。

2.シニアクラス限定のアサイン

「契約したら新人が出てきた」というコンサルティング業界の悪しき慣習は、当社には存在しません。 担当するのは、業界キャリア10年以上の実績を持つシニア・エキスパートのみ。外部パートナーを含め、当社がその実力を保証できるプロフェッショナルだけをアサインし、戦略の品質を担保します。

3.1人7社までの限定コミット

「意思決定のカウンターパート」として深く入り込むため、物理的な限界があります。 思考の質とレスポンスのスピードを維持するため、コンサルタント一人が担当するクライアント数は「最大7社」までに制限しています。量より質を優先し、一社一社に魂を込めて向き合います。

Shaping the Future

「正解」のない時代に、
揺るぎない「判断」を。

化粧品・健康食品D2Cビジネスは今、かつてない激動の中にあります。 無限に増える選択肢、複雑化するアルゴリズム、厳格化する法規制。 「何を始めるべきか」よりも「何を捨てるべきか」が問われるこの時代に、単なる「作業の代行者」は必要ありません。

必要なのは、不確実な霧の中でゴールへの最短ルートを描き出し、断固として進むための羅針盤です。

クリームチームマーケティング合同会社は、150社・250ブランド以上の成功と失敗のデータを背負うプロフェッショナルチームです。 私たちは、あなたのビジネスを「支援」するのではなく、意思決定の当事者として「牽引」します。

The Structural Dilemma

あなたの課題が解決されない
「構造的」な理由

広告代理店や支援会社に対し、こんな違和感を持ったことはありませんか? 「提案が浅い」「事業の本質を理解していない」「予算を使うことばかり考えている」。

その原因は、担当者の能力ではなく、業界の「構造」にあります。 多くの代理店では、一人の営業担当が数十社を掛け持ちし、ノルマを達成するために「広告枠を売る」ことが最優先されます。さらに、中小規模の案件は経験の浅い若手に委ねられるのが常態です。

彼らのゴールは「予算の消化」ですが、あなたのゴールは「利益とブランドの蓄積」です。 このゴールの不一致がある限り、本質的な課題解決は望めません。

Quality over Quantity

「7社限定」という、 品質への回答。

私たちは、業界の悪しき構造に対するアンチテーゼとしてこの会社を作りました。 「売上規模」よりも「関与の深度」を追求するため、コンサルタント一人が担当するクライアント数は「最大7社」までと定めています。

担当するのは、業界キャリア10年以上のシニア・エキスパートのみ。 新人は出しません。 さらに、プロジェクトの課題に応じて、実績のある外部ライター、デザイナー、クリエイターをその都度アサインし、貴社のためだけの最強のチームを編成します。 リソースの穴埋めではなく、勝つための「スタメン」を揃えることをお約束します。

Human Judgment in the AI Era

AIは「選択肢」を出すが、
「決断」は人間が下す。

マーケティングの現場において、AIや自動化ツールの進化は目覚ましいものがあります。 市場調査、コピーの生成、広告運用――「作業」の多くは、いずれAIに置き換わるでしょう。

しかし、選択肢が無限に出せるようになったからこそ、新たな難問が生まれています。 「結局、どれを選ぶのが正解なのか?」

この問いに、AIは答えられません。 過去の膨大な成功と失敗の痛みを知り、ブランドの哲学を理解し、法規制の隙間を縫って、最後に「これで行く」と決めること。 その高度な「判断(意思決定)」こそが、人間だけが持つ価値であり、私たちが提供する最大のサービスです。

私たちは、AIも駆使して効率化を図りますが、戦略の核心にある判断だけは譲りません。 短期的なハックではなく、長期的なブランド資産を築くための「意思決定」を提供します。

Why Specialise?

「商品」ではなく「事業」を作る。
D2C特化の専門知見

化粧品・健康食品D2Cは、一般的な物販とは全く異なる競技です。 薬機法という厳格なルール、CPAとLTVのバランス、顧客との感情的な繋がり。 これらを無視して、表面的なマーケティング論を当てはめても機能しません。

私たちは10年以上にわたり、この特殊なフィールドで戦い続けてきました。

・売上50億円超の大手メーカーの事業再構築

・ゼロから1億円を目指すスタートアップの立ち上げ

・異業種からの新規参入におけるリスク管理

あらゆるフェーズにおいて、私たちは「業界の勝ちパターン」と「致命的な地雷」を知り尽くしています。 この専門性があるからこそ、無駄な回り道をさせない自信があります。

Time for Decision

その迷いを、 確信に変える「一歩」を。

もし今、ビジネスの停滞を感じているなら、それは「能力不足」ではなく「判断の遅れ」あるいは「判断材料の不足」が原因かもしれません。

私たちは、あなたの悩みをただ聞くパートナーではありません。 現状を鋭く分析し、次に打つべき手を示し、共に実行する「カウンターパート」です。

ビジネスの景色を変えるのは、小さな改善の積み重ねではなく、一度の大胆かつ正確な意思決定です。 次のステージへ進むための判断を、ここから始めましょう。

Shaping the Future

「正解」のない時代に、 揺るぎない「判断」を

化粧品・健康食品D2Cビジネスは今、かつてない激動の中にあります。 無限に増える選択肢、複雑化するアルゴリズム、厳格化する法規制。 「何を始めるべきか」よりも「何を捨てるべきか」が問われるこの時代に、単なる「作業の代行者」は必要ありません。

必要なのは、不確実な霧の中でゴールへの最短ルートを描き出し、断固として進むための羅針盤です。

クリームチームマーケティング合同会社は、150社・250ブランド以上の成功と失敗のデータを背負うプロフェッショナルチームです。 私たちは、あなたのビジネスを「支援」するのではなく、意思決定の当事者として「牽引」します。

The Structural Dilemma

あなたの課題が解決されない 「構造的」な理由

広告代理店や支援会社に対し、こんな違和感を持ったことはありませんか? 「提案が浅い」「事業の本質を理解していない」「予算を使うことばかり考えている」。

その原因は、担当者の能力ではなく、業界の「構造」にあります。 多くの代理店では、一人の営業担当が数十社を掛け持ちし、ノルマを達成するために「広告枠を売る」ことが最優先されます。さらに、中小規模の案件は経験の浅い若手に委ねられるのが常態です。

彼らのゴールは「予算の消化」ですが、あなたのゴールは「利益とブランドの蓄積」です。 このゴールの不一致がある限り、本質的な課題解決は望めません。

Quality over Quantity

「7社限定」という、 品質への回答

私たちは、業界の悪しき構造に対するアンチテーゼとしてこの会社を作りました。 「売上規模」よりも「関与の深度」を追求するため、コンサルタント一人が担当するクライアント数は「最大7社」までと定めています。

担当するのは、業界キャリア10年以上のシニア・エキスパートのみ。 新人は出しません。 さらに、プロジェクトの課題に応じて、実績のある外部ライター、デザイナー、クリエイターをその都度アサインし、貴社のためだけの最強のチームを編成します。 リソースの穴埋めではなく、勝つための「スタメン」を揃えることをお約束します。

Human Judgment in the AI Era

AIは「選択肢」を出すが、 「決断」は人間が下す。

マーケティングの現場において、AIや自動化ツールの進化は目覚ましいものがあります。 市場調査、コピーの生成、広告運用――「作業」の多くは、いずれAIに置き換わるでしょう。

しかし、選択肢が無限に出せるようになったからこそ、新たな難問が生まれています。 「結局、どれを選ぶのが正解なのか?」

この問いに、AIは答えられません。 過去の膨大な成功と失敗の痛みを知り、ブランドの哲学を理解し、法規制の隙間を縫って、最後に「これで行く」と決めること。 その高度な「判断(意思決定)」こそが、人間だけが持つ価値であり、私たちが提供する最大のサービスです。

私たちは、AIも駆使して効率化を図りますが、戦略の核心にある判断だけは譲りません。 短期的なハックではなく、長期的なブランド資産を築くための「意思決定」を提供します。

 

Why Specialise?

「商品」ではなく「事業」を作る。 D2C特化の専門知見

化粧品・健康食品D2Cは、一般的な物販とは全く異なる競技です。 薬機法という厳格なルール、CPAとLTVのバランス、顧客との感情的な繋がり。 これらを無視して、表面的なマーケティング論を当てはめても機能しません。

私たちは10年以上にわたり、この特殊なフィールドで戦い続けてきました。

・売上50億円超の大手メーカーの事業再構築

・ゼロから1億円を目指すスタートアップの立ち上げ

・異業種からの新規参入におけるリスク管理

あらゆるフェーズにおいて、私たちは「業界の勝ちパターン」と「致命的な地雷」を知り尽くしています。 この専門性があるからこそ、無駄な回り道をさせない自信があります。

Time for Decision

その迷いを、 確信に変える「一歩」を。

もし今、ビジネスの停滞を感じているなら、それは「能力不足」ではなく「判断の遅れ」あるいは「判断材料の不足」が原因かもしれません。

私たちは、あなたの悩みをただ聞くパートナーではありません。 現状を鋭く分析し、次に打つべき手を示し、共に実行する「カウンターパート」です。

ビジネスの景色を変えるのは、小さな改善の積み重ねではなく、一度の大胆かつ正確な意思決定です。 次のステージへ進むための判断を、ここから始めましょう。

Management Info

経営陣のご紹介

化粧品・健康食品D2Cに特化 事業成長とブランド資産を最大化する 意思決定のカウンターパート | クリームチームマーケティング

クリームチームマーケティング合同会社

代表兼CEO
山口尚大(やまぐちたかひろ)

2006年から現在に至るまで、化粧品・健康食品D2Cの支援に専念。 新規立ち上げから事業再生まで、数多くのプロジェクトを通じて業界特有の成功パターンと失敗のリスクを体系化してきました。

私たちが提供するのは、単なる代行業務ではありません。 複雑化する市場環境において、経営者が自信を持って決断できるよう、客観的な視点で論点を整理し、戦略を設計することに重きを置いています。

AIやテクノロジーが進化する中でも、最終的な成果を左右するのは「適切な判断」です。 豊富な現場経験を持つ実務家として、戦略から実行まで一貫した質の高いアウトプットを提供します。

一般社団法人 ジャパンEコマースコンサルタント協会 JECCICA 会員/日本ダイレクトマーケティング学会 JASDM 正会員/PLWコスメ薬事法管理者 認定 No.AIC000613/JCLA日本化粧品検定3級 認定 No.16300314154

著書『化粧品・健康食品業界のためのダイレクトマーケティング成功と失敗の法則』
著書『化粧品・健康食品EC・D2C新規参入パーフェクトガイド』
書籍と同名のコラムを日本ネット経済新聞にて連載中

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